【2026年最新版】ファーストステージ四日市店のニューボーンフォト|料金・特徴・おすすめポイントを徹底解説!
はじめに
赤ちゃんが生まれてからの数週間は、ご家族にとって一生に一度の特別な時間。眠っている姿や小さな手足など、生まれたばかりの“今”しか見られない瞬間を、写真として大切に残すのが「ニューボーンフォト」の特徴です。ファーストステージ四日市店では、安心・安全を最優先に、お子さまとご家族に寄り添った撮影を行っています。
ニューボーンフォトを撮る魅力とは?



写真館ならではのプロの技術と設備を活かして、自宅では撮れないクオリティの高い写真を残せます。赤ちゃんの今しか見れないかわいい仕草や表情をカタチとして残すことができ、ポージングや赤ちゃんのコンディションに配慮しながら、神秘的でお子様さまの成長の一瞬を撮影します!
ニューボーンフォトっていつ撮影するのがいい?
生後2週間~3週間がお勧めです。スタジオ内は温度調節なども行わせていただきますので、ご安心しておこしくださいませ。ただし、赤ちゃんとママの体調が最優先ですので、時期については柔軟にご相談いただけます。
おすすめ時期をすぎても撮影できる?
ニューボーンフォトを撮影したかったけど、おすすめの生後2~3週間すぎてしまっても撮れるのか?というお問い合わせをいただきます。巻き巻きの布が巻くことができない場合がありますが、巻かずともできる限りのかわいい新生児らしい撮影ができるように撮影ご予約は承っております!

生まれたばかりの赤ちゃんの姿を残すメリット
新生児期は、生後2〜3週間という限られた時期。まだお腹の中の記憶が残る赤ちゃんの姿や、スヤスヤと眠る表情を写真に残すことで、ご家族にとってかけがえのない思い出となります!
【安心・安全への取り組み】JNSA認定「ニューボーンフォトセーフティ資格」を取得しました
ファーストステージ四日市店では、ママと赤ちゃんに心から安心して撮影を楽しんでいただくため、日本ニューボーンフォトセーフティ協会(JNSA)の認定資格を取得いたしました。

「可愛く撮る」ことはもちろんですが、何よりも大切なのは「安全に撮る」ことです。
新生児の体の構造や衛生管理、安全なポージングなどの専門講習を修了したスタッフが、赤ちゃんの体調や安全を第一に優先して撮影を行います。どうぞ安心してお任せください。
ファーストステージ四日市店のニューボーンフォトの特徴
経験豊富なカメラマンと女性スタッフが撮影を担当。衛生面に配慮した専用スペースとアイテムで、安心して撮影していただけます。撮影は赤ちゃんの体調を第一に進め、無理のないペースで行います。

ファーストステージ四日市店のニューボーンフォトとは?
撮影の流れ
Step01 ご予約・ご来店
WEBまたはお電話で簡単に予約できます。撮影日当日は、ご家族そろって店舗へお越しください。
受付後、撮影内容やご希望のイメージをスタッフと相談しながら進めていきます。撮影時期のご相談は妊娠中からも可能です。ご出産予定日をもとに仮予約を取り、出産後に日程を確定します。
ご出産後にご予約をいただくことも可能です!
Step02 当日のご来店・準備
赤ちゃんの体調を確認しながら、ゆったりとした空間で撮影準備をします。おくるみや衣裳のご用意もございます。眠った状態で撮影をするために、ご来店いただいてから授乳をお願いいたします!
Step03 撮影&写真セレクト
撮影後に、お写真選びをご案内いたします。撮影したデータや飾れるタイプなど複数ご用意!
お写真見ていただいてどのように残していくか一緒にご相談させていただきます!
家族撮影のオプション
ご家族撮影撮影も無料でさせていただいてます!皆様のご家族写真も残せるチャンス!
大切な記念日にご兄弟姉妹様、ご両親様との笑顔のショットを残せます!
お子様がいらっしゃてる場合もご一緒に撮影できます!
カジュアルなスタイルでもOK!
ご家族撮影も赤ちゃんをメインとした撮影も行っていただけます。

ニューボーンフォトの撮影料金とキャンペーン情報
生まれて間もない小さな命。
ふわふわのおくるみに包まれて、すやすや眠るその姿は、いまだけの宝もの。
ファーストステージでは、赤ちゃんとご家族に寄り添いながら、やさしい時間を写真に残します。

キャンペーンの詳細は特設サイトへ
撮影料・衣装・全データ込み:27,500円(税込)
- 赤ちゃんのペースに合わせた多ショット撮影
- 専用のおくるみで包んだ安心感のあるポージング
- ご家族やごきょうだいとのあたたかい集合写真も追加料金なし
- 撮影した全データ付きで、思い出をしっかり残せます
完全予約制・スタジオ撮影のため、ゆったりと落ち着いた雰囲気の中で撮影できます。
「泣いてしまったらどうしよう…」そんな不安もご安心ください。
経験豊富なスタッフが、赤ちゃんの様子を見ながら、無理のない範囲で優しく撮影を進めてまいります。

















